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  • 2010.09.28 Tuesday
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【徒然】今週末

今週末はまさに格闘技ウィークエンド
修斗があって、CFがあって、パンクラスがあって。

こんなに行けるかハゲ!

というわけで選択せざるをえなかったわけだが、結局修斗とパンクラスに行くことに。
決め手は日本人対決。CFの井上vs吉田善行は強烈惹かれるものはあり、ウマvsカクも興味はあるのだが、あとのカードの外人さん達が正直どうよ、、まあCFは次回トーナメントがもう少し進んでからでもいいかな、ということであきらめ。
修斗はチケットに余裕ぶっこいてたらチケぴで早々に売り切れてて冷や汗。最近の修斗とディープは舐めてかかるととんでもないね。
しょうがないので某書店で購入。結構いい席でラッキー。

マーク(死後)なオレの見どころはウィッキーワッキーとBJウルシ。
ワッキーはどうも個人的に印象に残らない試合が多いというか。上手い印象は強いのだが、アドレナリンが分泌されない試合が多いというか。一方ウィッキーは上手いなんて全く思わないがスゲェェェェエエエエと思わせられる選手。変な表現でごめんね。
一方のウルシも同じでアウトボクシングで勝利を奪う術は上手い、が、どうにもつまらん試合になる。一方BJはその爆発力にスゲェェェエエエと思わせられる選手。
うん、今回の修斗のテーマはスゲェェェェエエエエって感じるどうか、だな。

一方パンクラスは全試合興味深い。
■本田朝樹vs梁 正基
梁を見るのは満身創痍で戦った竹内戦以来。あの時の梁の気合は凄かった…
今回相手は本田。アグレッシブだがスタミナに難ありの印象。
前半は本田がアグレッシブに試合を進めるものの、後半は梁がペースを握り、最後は判定で梁の勝利、と予想。
■星野勇二vs昇侍
デビュー以来3戦連続で衝撃のKOを見せてきた昇侍。ライト級で再注目の選手。
一方星野はここ最近復活した立ちレス+ボクシングで激しい打ち合いを見せる。昇侍にとっては初の実績ある選手との戦いになる。
まあバチバチのしばきあいが見れる試合になるのは間違いないだろう。
寝技が全くない展開で、昇侍がまたもや戦慄のKO勝利を見せてくれる、と予想。
■矢野卓見vs松田恵理也
矢野はひさびさの登場。スタンドで攻める松田をどうしのぐか。
まあ、矢野がなんかの関節技で勝つでしょう。
■DJ.taikivsサルマノフ・ジャヴァ
taiki、卒業がなくなってパンに戻ってきたのかな?なんにしても良かった良かった。
所属はフリーに?K.I.B.Aはやめちゃったの?でも昇侍なんかとは練習しているらしいしねえ。ブログのコメント欄にも気になる台詞もあるし。海外行き?
スタンドでペースを奪ったtaikiがKOで勝利。
■金井一朗vsアルカジー・オティナシフィリ
ここ二年程負けなしの金井。3試合しかしてないけど。
金井はもうちょっと試合をこなさないとね。昔はデモリとか戦う場もあったんんだけど、今は無いんだし、パンクラスで定期的に試合を組まれるくらいにまでそろそろならないと。
ロシアンが金井をぼこって勝利。
■大石幸史vsサルマノフ・ジャリィ
現在の総合打撃に真っ向から立ち向かう大石。一発にかけるその戦いは見てて非常に危うい。
勝利至上で行くのであればあんな戦い方は即刻辞めるべきだろうが、ちょっと魅力を感じ始めている自分に気づく。
サルマノフが攻めて攻めて、最後はフックで大石の逆転勝ち。
■川村 亮vs金原弘光
正直どうなるかわからないが、金原相手にどこまでできるのかで今の川村と近藤を比較してみたい。
万一川村が金原をKOでもした日には…。
まあ力衰えたとはいえ智将金原。川村の攻めをうまくかわして有効打を入れ、最後は判定で金原の勝利とみた。

んんー、なんかこんな予想久々にやった。
見どころは多いけど、なんだかんだでメインの"which is stronger?"が楽しみかな。

【格闘技】鷹板(長文)

ある書き手が掲示板を引退した。
いや、普通は掲示板を引退するなんつーのは宣言するもんではなくて、いつの間にかフェードアウトしてくってのが普通なわけで、それなりの意味があったわけなんでしょうけど。
まあ、実名を出しちゃえば、メモ8さんという書き手が鷹板を引退したわけだが。
鷹板っつーところは5,6年前から延々と続いている板で、私も大体その板が始まったころからずーーっとROMってて、ほんとここ最近になって書き込むようになった場所なんだけど。というか、元々私はネットはROMるものだと思ってたが、ここ最近ちょこちょこ書き始めただけだし。
元々は格闘技カフェという掲示板(存命中)からの流れなのかな?そこらへんの書き手を中心に始まった板だと思います。
当時は優等生タイプが好きでおとなしめのファンが多いパンクラスファンとネットでは一番に勢力があってファン層が広いリングスファンとがあちらこちらの板でお互いをヤヲ呼ばわりしたり、どっちが強いかを論争したりするまさに混沌とした状態でした。
パンクラスのオフィシャル掲示板は度重なる悪意ある書き込み(まあ、おれからすれば放置しときゃいいのにと思ってたのですが)により閉鎖に追い込まれたりもしてました。
そんな中、喧嘩慣れしつつも豊富なボキャブラリーで読み手を楽しませ、且つ何よりもその深い格闘技の造旨の深さがすごい書き手であるカトー・クン・リー・鷹さんをボードリーダとして鷹板は始まったわけです。まあ私のようなおとなしいパンヲタにとってはその快刀乱麻でリンヲタ達を切りまくるその姿はまことに頼もしいものでした。
とはいえ鷹さんはけしてリンヲタ達に嫌われるでもなく、鷹板にはリンヲタを含め造旨が深くレベルが高い書き手が集まっていました。
こちらのマスコミには当時全くでていなかったリングスの海外での扱い、パンクラスでの八百長の話題、私は格闘技に関してはこの板や極悪板をはじめとするアミューザ系と呼ばれる板で育ちました。
まあ、この板は船木ーヒクソン戦の盛り上がりをピークに、ボードリーダである鷹さんがいなくなり、それと共に書き手も入れ替わって行きました。
メモ8さんという方はこの板の中心人物の一人だったわけです。リンヲタでありながら彼はパンクラス興行にも顔を出し、その観戦記はどちらにも公平(に少なくとも私は見えていました)で、よい試合はよい、よい選手はよい、よい興行はよい、という一貫したもので、パンヲタの私は大いに楽しませ、また色々と考えさせてもらったものでした。
鷹板は徐々に書き手が入れ替わり、かつてネタ提供をしてくれた人々も去り、議論ではなく感想を言う掲示板になっていきました。いや、これはいいと思います。しゃちほこばって議論をするのなんて楽しくないわけで、そんなことしたいの?たかが格闘技に?と言われるのもごもっとも。だけどさ、おれは実は議論て大好きでさ、、楽しいじゃん。ほんとくだらない事でもいいから議論したいわけよ。良く言えば吸収力がいい、悪く言えば議論に弱いんだろうけど、おれなんかは人の意見がすごくよくわかる方で、、まああんま議論にはならん事の方が多いんだけど。
おれなんかが言うのもなんですが、鷹板最近つまんねーなーと思ってたのも事実です。とはいえ、別名で書き込みをしてくれるボードリーダの鷹さんの観戦記や現在は女子格での活動が中心になってしまい、ここくらいでしか男子格に関しては話せないメモ8さん(2chとかwcw板などもあるけど、あそこは基本的に匿名だし…)、かつての常連の内まだ残っている人や新しい人でも造旨深い人(数少ないですが。。)などが出てきてくる事もあり、そして何より最近書き始めた事もありべったりでした。
まあ、最近書き始めた理由も今考えれば、議論のレベルが私のところまで下がってきてくれてたからかもしれません。かつての議論はとても関われるレベルではなかったですから。
で、ここ最近は遂に連続した荒らしにまで会うようになり、もう荒廃していると言っていいレベルにまでなってしまったわけです。自分なんかはまあかつての鷹板の雰囲気にちょっとでも近づかないもんかなーと思って、今後外国サイトのインタビューの邦訳やニュースの翻訳なんかをしていこーかなーとか思ってたわけです。このつたない英語力で恥をしのんでね!
そんな中、遂にメモ8さんが次の一文を書き込んで鷹板から引退したわけです。

自分がやらせる側に回ってみると、書きにくい話ばかりで、それでも、あえて悪口を書く、という状態になってもう1年くらいでしょうか。はっきり言って、シュート/ワークの話なんて、やりたくないに決ってます。同業の人が、延々読んでたりするわけで。それでも、魂梳って書いてきたんですけど。

んで、それ以上にキツいのは、こことNHBニュースに関してなんですけど、本来の管理人は出てこないで、放置状態。で、昔からの有志によって運営は続けられている。面倒なことがあれば、悪者になる奴が必要ですし、1番押さえが効くのは、そりゃ歳もそれなりにいっている、自分だったり品川さんだったりするわけで。だから、悪者をやる。

かと言って、そんなことやってても、だーれも助けてくれない。しかも、品川だーメモ8だーという威光(笑)が、まるで通用しない連中も、それなりに出てきた。

なので、もうキツいので止めます。平和な時代は終わったということですね。

勿論、そんなことは、とっくに気付いていたんだけど、自分は続けてきた。それはネットが好きだからです。ネットがなければ、自分がここまで総合にのめり込むことはなかったし、30代も半ばになって、後は人生枯れるだけという覚悟を決めてつつあった人間が、実際にやらせる側に回ることもなかった。だから、漠然とですけど、ネットへの恩返しのつもりもありました。けど、恩なんて返したって、何もならないことも確かで。

ホント、2chメジャー化以降、ネットはめちゃくちゃになりました。面白くなった部分もあるにはあるが、昔楽しんでいた人間にとっては、ハナからみんなが共有していたモノが、まるで共有できなくなった。それを懐かしんでもしょうがないですけど、ここや、一時期の極悪は、ホントに面白かったです。

自分が、ただのファンでいれば、てめえらは何もやらない癖に、文句ばっかり言いやがって、てめえらより、おれの方が偉いというロジックが維持できる。けど、やらせる側、つまり現状のスマックスタッフである立場になってしまうと、それが言えなくなってくる。だって、なーんもしない、与えられたものだけを楽しんでいる豚どもこそが、大切なお客さんであって。

あれですね、サリンジャー的にいえば、太っちょのオバさまですね。太っちょのオバさまの為に生きなければならない。反吐が出るっつーか、クソ面倒くさいっつーか。自分は、元々人間嫌いなので、なんでそんな奴らの為に、面白いことを作り続けなくちゃいけないのか、40過ぎた今になっても、その答えが出ません。かと言って、大衆騙してカネ儲けしてやるという、商売根性もない。

すべては、乗りかかった船。そうやって流されて生ききました。今後もそうやって流されていくでしょう。これがまためちゃくちゃ有能なもんで、色んなところからお呼びかかり過ぎでさ。

別にネットをやめるわけじゃないですし、自分が書いている板は、ここ以外にも山ほどありますし、ここにだって、呼ばれりゃ出てくるかもしれません。けど「自分が守るべき板のひとつ」という意識だけは、きれいさっぱり捨てます。皆様、勝手につまらなくなってください。全員死んでしまえ。


最初はびっくりしましたね。最近同名義のカタリなんかがいたんで、カタリかとも思ったんですが、内容読めば明らかに本人が書きそうな事です。
ん?じゃあおれは一体どこでメモ8さんに絡めんだよ?とか思ってもいたんですが、よくよく考えれば、引退宣言以上に、自分もまたこの死ねの対象なわけで。
んーー、そうなんだよなぁ、、時期的に考えても鷹板をつまらなくしてきた人間の内の一人であることは間違いないんだよなぁ。まあ、そこまで自分を卑下しなくても間違いなく面白くできなかった事だけは確かなわけで。自分の書き手としてのつたなさを痛感するわけですよ。
無力感なんて久々に感じたなぁ…若いころはホントによく感じてたけど、この年になっても感じれるって…すばらしいw。

やはり同じくメモ8さんが言ってました(確か)。最近のいい書き手は掲示板じゃなくて、Blogにうつってるって。
Blogってさ、やっぱり一方向のメディアでさ、インタラクティブ性ってのがすごい低いと思うわけ。だって、コメント欄はあくまで書き手に対してのコメントで、コメントに対するコメントなんてものは聞いた事ないし、、それがあるのはやっぱり掲示板だよね。トラックバックでの議論なんてのも見づらい事この上ない。二人まではともかく、3人以上なんてもうありえないよね。
そう考えると、Blogでは議論は起きないだろうし、もう格闘技に関して議論できる場所なんてもんは現実的に失われてしまったのかなーとか。
2chがあるじゃん?とか言う人はいるんではないかと思う。2chでもできると思うよ。でも、2chはまず
・匿名性が高い
・一つのお題に対するコメント数が多すぎる(アミューザ30に対し、2chは1000)
これ、特に後者がきっついと思うんだよね。
後者は
・お題を忘れさせる
・一つ一つのコメントの重みがなくなっていく(「同意」とかのコメントが増えていく)
アミューザはね、なんだかんだでお題を中心にコメントがついていくんだけど、2chは結局コメント同士がぶつかりあうだけになっちゃうんだよね。そーゆー意味でアミューザのコメント数30制限というのは偶然とはいえ実にうまいこと機能していたんだと思う。不便だったけど。
で、2chからネット掲示板に入った人間は結局
・匿名で書く
・お題に関係ない話題を平気で書く
・コメントに絡む
・意味のないコメントが増える
という傾向がでてくるのではないかと思われます。
もう、これはしょうがない話なんだよね、だったらこれからどうするべきなのか…
おいおい考えていきますよ。

【格闘技】こんな日に

まったくもって今日はなんつー興行ラッシュでしょうか。
デラホーヤがKO負けをしたのもびっくりで、デモリションで井口が勝っちゃった事もびっくりで、GiでTAISHOが山崎に勝った事もびっくりで、何よりも中井さんがデラヒーバ先生に勝ってしまうとは…超びっくりです。
アルバート・クラウスが怪我をしたことも残念至極。アンディ・サワーと試合をさせたかった。

てな具合の興行ラッシュな日に、何ゆえにあっしは大黒埠頭は海釣り公園で双子ちゃんとたわむれているのでしょうか。
ああ、、Giかデモリかに行きたかったなぁ〜
デモリはいつも行きたい行きたいと思うのだが、なかなか時間があわないで、一度も行ったことないし。DVDと、あとShowtime(USEN入ってるので、ただで見れるのですよ。これがうれしい)でVをみるだけなんだよね。
Giは興味津々なんだけど、正直総合ファンのオレで楽しめるかどうか不安…

まあ、そんな一日でしたが、結構楽しめました。ああ、早く24日に…シノシックでないことになって、最初のカードの片鱗もなくなったのには笑ったけど。

【格闘技】小川×ヒョードル

すばらしい。
小川が何を思ってこのカードを承諾したのかが不思議でしょうがない。
・ハリトーノフ
・ノゲイラ
・ヒョードル
多分今回のGPの功労者小川にはこの3人の中から誰を選ぶかの権利は多分持っていたと思う。少なくとも拒否権はあったはず。
で、小川と他の3人では残念ながら勝つ見込みを考えるほどの実力差ではないはず。負け前提で相手を考えるのが当然だろう。それほどまでに他の3人のレベルは高い。
まず、ハリトーノフ。これがありえないのは当然だろう。マニアの間では評価はうなぎのぼりだが、やはり一般的な認知度からすればまだまだ低い。しかし、その戦いぶりたるや戦慄を覚えるほどである。当然ここは選択しない。
次にノゲイラ。普通に考えればここを選択するはず。何よりノゲイラは3人の中で最も知名度があり(なんつってもサップに勝った男ですから)、その戦いぶりはテクニカルで凄惨な戦いになりにくい。何より寝技対寝技で手もあうだろう。
ノゲイラって空気も読めるし。実際発表前まではほとんどの人がここを選択すると思っていただろう。
最後のヒョードル。何より空気を読まない。その戦いぶりたるや凄惨になること間違いなし。はっきし言って、小川の顔はぼこぼこになるだろう。
今できつつある小川最強の流れに水をさす様な結果になると思われる。
だが、小川が小川のためでなく、ハッスルにつながる布石としてあえてボコボコになることを選んだ可能性は捨てきれない。
小川がボコボコにされて崩れ落ちるその姿は、間違いなくノゲイラと互角に戦いテクニシャンぶりを見せるその姿以上にお茶の間へインパクトを与えるだろう。
もしそこまで考えて小川がヒョードルを選んだのだとしたら…

デモリションのDVD

【徒然】
いや〜サボってたサボってた。
鷹板でメモ8さんという格闘技ネット会の重鎮の方と総合におけるルール談義をしていたら、面白くてそっちに夢中になっとったよ。
まあその内容はその内自分の考えをまとめよう。
昨日は幕張でネットワーク系の展示会にでた後久々に神保町へ。
ずっと欲しかったデモリションのDVDをやっと買いました。
そん時スマックガールの去年上半期のDVDもあったんで買おうかとも非常〜に悩んだんだけど、お財布の中身と相談して泣く泣くあきらめました。
8月のスマック行く予定なんで、その前に買ってみておきたい気持ちがあるんだが。
なんつっても選手名前くらいしかわかんないからね。
で、帰ってからはデモリションを見る。
ダイジェストが多くて残念だったけど、結構興味深い組み合わせの試合が結構収録されててお得な気分。
当時はあんまし意識してなかったけど、最近注目しとる選手がもう対戦してたーとかね。
ただコンテンダーズパートの方を見ちゃうと、デモとのレベルの違いははっきり見て取れる。やっぱトップ選手の動きは違うわな。
宇野・三島・小室・久松・・・打撃なしであんなに楽しめるとは思いもよらんかった。
タッグは見てて面白いかもね。ライアンなんかはほんとにうまいことルールを利用してて。タッチの部分のルールをもうちょっと熟成させれば、ほんとに面白い駆け引きがみれるんじゃないかと思った。
例えばタッチした時にブレイクじゃなくて、タッチした後、選手が全身で入ってきた時に初めてブレイク。ただし、入ってくる選手はブレイクがかかるまでは敵選手にふれることはできない、とかね。
そうすっとタッチでの攻防が一層厳しくなって、ポジショニングならぬ、マットでの位置争いがシビアにせざるをえなくなる。
そうすっと押し込めるレスリング力が重要になったりして、レスリング+パウンド系の極めの弱いタイプの選手でも戦い方によっては勝利をおさめれるようになったりね。
うん、総合でのタッグはまじで面白いかも。もっといろんなところが試して欲しいなぁ。

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