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【パンクラス】モウラ襲来

http://news.adcombat.com/article.html?id=8740
バッハCT第二の刺客、フラビオ・モウラ。
はてさて、三崎とはいかなる戦いを見せてくれるのか。

DO OR DIE TIME FOR FLAVIO LUIS MOURA AT PANCRASE 2005 SPIRAL TOUR
Submitted by: Denis Martins
Posted On 03/02/2005

Flavio Luis Moura takes on Kazuo Misaki in the Semifinal of the 'GRABAKA vs BRAZIL' 3 on 3 Team Challenge Middleweight 3x5 min rounds
An amazing fighter, Moura is known to display aggressiveness, technique and a lot of heart in his fight performances. Now with Gracie Barra Combat Team, middleweight fighter Flavio Luis Moura (13-4-0, 5'11', 187 pounds) is one of the most talented and feared fighters in Brazil. His career proves it. Moura is a two-time IVC (real Vale Tudo rules) champion and two-time Heroes MMA champion.
Moura left BUDOKAN Luta-Livre team (where he was known as the BUDOKAN Demon due to his incredible stamina striking when using ground & pound on adversaries) to join the Gracie Barra Combat Team in 2004. With his new team and international focus on his career, Moura saw fighters of his caliber, such as Gustavo 'Ximu' Machado and Renato 'Babalu' Sobral headlining RINGS, KOTC, UFC, and IFC events.


フラビオ・モウラは三崎和雄とミドル級戦5分3ラウンドで「GRABAKA vs ブラジル」3vs3のチームチャレンジマッチのセミファイナルで激突します。
モウラはアグレッシブさ、テクニック、強いハートを試合で見せる選手として賞賛と共に知られています。現在グレイシー・バッハ・コンバット・チームと共にミドル級選手フラビオ・モウラ(13-4-0、5フィート11インチ、187パウンド)はブラジルで最も才能があり、恐れらている選手の一人です。
彼のキャリアはそれを裏づけています。モウラは二度のIVC(リアルVTルール)のチャンピオンであり、二度のHeroes MMAチャンピオンです。
モウラはBUDOKAN ルタリブレチームを去り(彼は上になった時のグラウンド・アンド・パウンドにおける計り知れないしつこい打撃でBUDOKANの悪魔として知られていました)、2004年にグレイシー・バッハ・コンバット・チームに加わっています。新しいチームや国際的な視野において、モウラはRINGS、KOTC、UFC,IFCで主役をはっているグスタボ・シムやレナート・ババルの様な才能ある選手を見ていました。

When he still represented BUDOKAN, Moura took a short-notice fight and confronted the biggest challenge of his career (at that point in 1999) when he lost to fighter Paul Jones at UFC 21 by rear-naked choke in 4:20 of R1. Later, in 2003, Moura lost to Akihiro Gono by majority decision in Pancrase, the same promotion he will work for on March 6th (at Yokohama Bunka Gym).
'These fights were nice experience' stated Moura. 'I know I lost. However, I felt that foreign fighters were very strong, more than the Brazilians in the UFC 21 period, I meant physically and not technically. The jet-lag was another point of difference for me. I didn't adapt myself well at it because I didn't have good conditioning at that time.'
Joining Gracie Barra Combat Team, Moura developed a very different game than he showed in his previous fights. Under Roberto 'Gordo' Correa's supervision, Moura changed his game and submitted opponents in 5 of his 6 fights. Working nice jiu-jitsu and (sinking) indefensible submissions, Moura finished second in the finals of the M-1 MFC Middleweight GP tournament, Andrei Semenov (who beat Moura by decision).


彼がBUDOKANを代表していた時、モウラは短い準備期間での戦いに臨み、キャリアにおいて最大のチャレンジに直面しました(1999年の事です)。彼はUFC21でPaul Jonesにリアネイクドチョークで1ラウンド4:20で敗れました。その後2003年にはモウラはパンクラスで郷野聡寛に判定で敗れています。彼はその時と同じプロモーションで3/6に戦います。
「これらの戦いはいい経験になった」モウラは言います。「私は私が負けた事を知っている。しかしUFC21では外国の選手達はブラジルの選手よりもとても強いと感じた。これはフィジカルという意味で、テクニックは意味していない。ジェット・ラグは私にとって違和感があったもう一つのポイントだ。そこで上手く適応できずに、いいコンディションをもてなかった。」
グレイシー・バッハ・コンバット・チームに加わり、モウラは以前見せていたゲームとは全く異なったゲームを作り上げました。Roberto 'Gordo' Correaの指導の下、モウラはゲームを変え、5,6試合を相手のタップアウトで勝利しています。素晴らしい柔術の動きで防ぎきれないサブミッションにより、モウラはM-1 MFCミドル級GPトーナメントで二度勝利を納め、アンドレイ・セメノフと決勝を争っています。(判定でモウラが敗れました)

'The structure that I have here at Gracie Barra Combat team is very bright. I didn't have half of the workouts that I have here when I was a BUDOKAN fighter. I loved the BUDOKAN team, but here I can explore my submission, jiu-jitsu, wrestling, muay thai, and conditioning -- standardizing all my skills into a good game. All fans and insiders watched my last few fights and realized that my guillotine choke is nearly perfect. I got to adapt my arm positioning and I refined nicely this submission while here at Gracie Barra Combat Team. I am sorry I didn't beat Semenov with it.'
En route to colliding against Kazuo Misaki Moura promises:
'The time to display my value outside Brazil is now. I've got to do or 'die' (laughs). I lost 10 kg to fight as a middleweight in Pancrase, and it was the hardest diet ever. I'm going to transform this suffering into something good and I'm going to win this time. I watched Misaki lose to Nathan Marquardt (Pancrase-Brave 10; Nov.7th 2004) and I realize that he waits for an opponent's mistakes. Let's see what will happen, because I'm going to be the most aggressive fighter of this entire event on March 6th. I'm hungry in all aspects (laughs).'


「私がここグレイシー・バッハ・コンバット・チームにいる構造はとても明朗だ。BUDOKANにいた時はここの半分も練習をしていなかった。私はBUDOKANチームは大好きだが、ここでは私はサブミッション、柔術、レスリング、ムエタイ、コンディショニングを深く探求することができる。そして、それらを全て私のスキルにし、ゲームの中に入れ込む事ができるんだ。全てファンと関係者は私のここ数千を見て、私のギロチン・チョークがほとんど完璧だとわかってくれているだろう。ここグレイシー・バッハ・コンバット・チームで腕のポジショニングを適合させ、この関節技をきれいにリファインしたんだ。それでセメノフを倒せなかったのは残念だよ。」
三崎との対決においてモウラはこう約束してくれます。
「ブラジルの外で私の価値を見せるいいチャンスが来たよ。殺るか殺られるかだ(笑)。パンクラスのミドル級で戦うために10kgを落としたけど、実に厳しいダイエットだったよ。この試練をいい事に変えて、今回は勝つつもりだよ。三崎がネイサン・マーコートに負けた試合を見て、彼が相手のミスを待つファイターだって事がわかった。まあ何が起こるか見ていてくれ、3/6のイベントで最もアグレッシブな試合をするつもりだから。全ての面で今ハングリーなんだ。」


【パンクラス】2/6後楽園大会予想

早々にカードが出揃った2/6パンクラス後楽園
ともかくびっくりしたのはメイン。外様同士の、しかも王者戦でない試合がメインになるのは初めてか?(ライオンズデン除く)
全体としてはいつものパンクラス後楽園のカードで、興味深いカードは一杯ありながら、核となる試合がナイという感じ。
オレ的にはこんなんがいいんだけど(席すくし)、評判はイマイチなのかなぁ。
久々のオレ的予想(今日は海外ねたが全然落ちてないんだよ…)

■ 第1試合 ライト級戦 5分2ラウンド
矢野卓見(烏合会) vs 滝田J太郎(和術慧舟會東京本部)

パンクラスは女子戦より矢野戦を選択したのか!?
女子が無いという事で矢野が参戦。相手はデモリションでNUKINPO!、大場と今年度ネオブラ決勝の二人を下しているJ太郎。
ここはフルラウンドの判定でJ太郎の勝利かな?

■ 第2試合 無差別級戦 5分2ラウンド
佐藤光留(パンクラスism) vs アレックス・ロバーツ(KJK/Justiceマネージメント)

なんつーか、テーマはよくわかるんだけどノレない試合。
でかい相手と戦いたいというのはよくわかるんだけど、ヒカルはまず足元を固めてからじゃない?
アレックスは第二のシュルトとしてもっとヘビーで活用すべし。メガトン勢との絡みの方がまだ見れる。
TKOでアレックス。

■ 第3試合 ウェルター級戦 5分2ラウンド
ランキング5位 伊藤崇文(パンクラスism) vs 倉持昌和(フリー)

なんつーか…伊藤にとっては実に厳しい試合。ここで負けて倉持をランカーにしてしまったら、、もうランキングを返上しろ(笑
せっかく修斗から移籍してくれた貴重な人材ということで、おいしい試合を組んだのだろうか…?
ここは僅差の判定で伊藤かな。

■ 第4試合 ウェルター級戦 5分2ラウンド
ランキング2位 大石幸史(パンクラスism) vs 石毛大蔵(SKアブソリュート) 2005/01/13 09:59:41

大石の復帰第一戦。石毛、実力はあると思うが、さすがに大石相手は厳しいだろう。
大石が上をとって、石毛がそれをしのぐ展開に。
SK勢には容赦ない鉄槌をくらわせてくると思うので、パウンドのTKOで大石。

■ 第5試合ミドル級戦 5分3ラウンド
ランキング1位 竹内出(SKアブソリュート) vs 久松勇二(和術慧舟會TIGER PLACE)

まんま王者戦でもいいのにと思うが、また久松先生を当てられる竹内…不遇だ。
順当にいけば竹内なのは間違いないと思うが、久松先生も思うとおりにさせてくれるほどイージーじゃない相手。
こんな相手を当てられるあたり竹内は不遇だ…
まあ、そのお陰でSKがキャラ立ちし始めているが。
僅差の判定で久松先生。。いきなりランキング1位かよ!と笑ってみたい。

■ 第6試合 ライトヘビー級戦 5分3ラウンド
ランキング5位 ケステゥシャス・アルボーシャス(ラトビア士道館) vs 佐藤光芳(パンクラスGRABAKA)

強烈な打撃と魔術のようなスイープで観客を驚かせたアルボーシャス。
あれは相手が大介だから、という意見もあるので、今回の試合ではっきりするだろう。
ちゃんと対策を練ってくるのは間違いない佐藤相手にスタンド打撃中心、グラウンドはスイープで徹底的に逃げる、というこの前のスタイルを見せられれば、これは本物。
この一戦は大期待ですよ。(佐藤が勝つ場合には一方的に押さえ込むだけのつまらん展開になるだろうけど)
期待をこめて、KOでアルボーシャス。

■ セミファイナル ヘビー級戦 5分3ラウンド
謙吾(パンクラスism) vs 桜木裕司/初参戦(掣圏会館)

掣圏のエース桜木が満を持しての登場。相手はパンクラスismヘビー級のエース(一人しかいないからね)謙吾!
高森を当てずに謙吾で迎え撃つのは桜木を大事に使いたいからと見た。
層の薄いヘビー級の星になれるか!?
1R2秒で桜木の勝利を予想(笑

■ メインイベント ウェルター級戦 5分3ラウンド
ランキング3位 ヒース・シムズ(チーム・クエスト) vs ランキング6位 井上克也(和術慧舟會RJW)

勝利者が間違いなくウェルター級チャンピオンシップで長谷川と戦う事になる重要な一戦。
だが、メインか?と言われると…まあ、素直に井上の成長を喜ぶ事にする。
北岡への勝ちっぷり(シムズは引き分けだが…)を見ると、どちらも実力拮抗している様に思えるが、さてどっちだろう。
レスラー同士の試合に有りがちなボクシングだけの試合になるだろうが、そうなってくるとややシムズが有利か。
逆にここで打ち勝てば井上は更に一つ上の段階に上がれる。
壮絶な殴り合いの末、判定で井上。
これはまあ、希望が多く入っておりますが。

【PRIDE・パンクラス】近藤×ダン・ヘンダーソン

PRIDE OFFICIALより

●近藤有己VSダン・ヘンダーソン
 日本人最後の砦として、シウバに挑んだ8月15日。近藤は為す術なく敗れてしまった。あの屈辱は忘れない。再戦を果たすためPRIDEへの継続参戦を希望した近藤の前に、最強の壁が立ちはだかった。今、最も打倒シウバに近い男と世界的な評価を得ている“リアル・アメリカンアスリート”ことダン・ヘンダーソンである。ヘンダーソンもまた、シウバとの対戦を希望している一人であり、日本人相手に無敗を誇る選手でもあるのだ。打倒シウバの列の最後尾に回ってしまった近藤としては、一足飛びに最前列へ舞い戻るビッグチャンス。ヘンダーソンにすれば。今さら最前列のチケットは渡せない。シウバと闘う“さだめ”を持っているのは、一体どっちだ!?


キタキタキタ━━━━━━(≧∀≦)ノ━━━━━━ !!!!!
ランペイジ亡き後シウバへの挑戦権第一位と考えられていたダンヘンがキタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!!
いやー、もうシウバ戦で幻想打ち砕かれたオレとしてはもう勝利は予見できないっすよ!
普通に考えて、近藤に勝ち目はないですよ!
でも奇跡を信じて待つですよ!!
サカキバラシャチョウ、アリガトゴザイマス!

ダンヘンの戦績(Sherdog
ダンヘンのインタビュー

【パンクラス】NK予想

■ 第1試合 ミドル級戦 5分2ラウンド
三浦広光(パンクラスMEGATON-TOKIN)vsクァク・ユン・ソブ(ネオファイト)

デビュー3戦目にしてパンの年一度の大箱興行の第一試合に抜擢された三浦。
しかもそれが特には変に思えないあたりが三浦の凄さ。
相手はネオファイトの選手なので、激しい殴り合いが展開されるだろう。
とりあえず客を暖めるにはちょうどよい試合ですな。
開始早々の三浦のラッシュで三浦のKO勝利と見ました。

■ 第2試合 ウェルター級戦 5分3ラウンド
北岡悟(パンクラスism)vs井上克也(和術慧舟會 RJW)

今大会の最注目カード(の一つ)。
クレバーな井上は北岡とグランド勝負をするつもりはさらさら無いと思う。
井上はスタンド勝負を、北岡はなんとかグランドに持ち込もうとするが、相手は井上、なかなか持ち込めるとは思えない。
するってえと試合の結末は一つ。北岡のKO負け。あるいは判定負け、といったところだろう。
予想としてはこんなとこ。ただ北岡、是非この試練を乗り越えて欲しい。
がんばれ!

■ 第3試合 ライトヘビー級戦 5分3ラウンド
郷野聡寛(パンクラスGRABAKA)vsティム・マッケンジー(シーザー・グレイシー・アカデミー)

テレルとの試合は流れたものの、未知の強豪といっていいだけの選手と当てられはしただろう。
アレックス・スティーブリングに負けるまではデビュー以来破竹の7連勝というのは評価できると思う。
ただ、スティーブリングに対してGRABAKA勢は無敗。その相手に負けた相手に負けるのは格好がつかない。
是非ここは相手の戦意を喪失させるようなペチペチパンチを放って判定勝利を奪って欲しい。
判定2−0で郷野の勝利を予想。

■ 第4試合 ヘビー級戦 5分3ラウンド
野地竜太(パンクラスMEGATON)vs柳澤龍志(フリー)

なんつーか、すごい試合が組まれたものだ。
野地に負ける要素はたくさんあるが、柳沢が勝つ要素はそれ以上に無いので、野地のKO勝利を予想。
それより、鈴木やらヒカルやらを巻き込んでのミッション劇場が始まるんじゃないかとの恐れが…

■ 第5試合 ライトヘビー級戦 5分3ラウンド
菊田早苗(パンクラスGRABAKA)vsアイスマン(猪木道場U.S.A.)

なんつーか、すごい試合が組まれたものだ。
さすがの菊田さんもちょっとびびってると思います。
この相手から一本取れなかったらさすがにやばいよね。
まあ、きれいに一本取ってしめるしかないですね。
で、予想は判定3-0で菊田の勝利。きっと観戦記ではこう書くでしょう。

さようなら、菊田。

■ 第6試合 第5代ミドル級キング・オブ・パンクラス決定戦 5分3ラウンド
ネイサン・マーコート(ハイ・アルティチュード)vs三崎和雄(パンクラスGRABAKA)

んんーーーー。どうでしょう。どっちが勝つでしょう。
難しいなぁ、これは難しいなぁ。
石川との試合を見なければネイサン勝利を間違いなく予想してたんだけどね。
ネイサンはチーム・クエストでの特訓でレスリングはかなり良くなってるだろうし。
柔術の黒帯もとったらしいし。(笑
んんー、ネイサンかなぁ〜?
判定2-1でのネイサン勝利を予想。

■ セミファイナル 初代スーパーヘビー級キング・オブ・パンクラス決定戦 5分3ラウンド
ロン・ウォーターマン(チーム・インパクト)vs高阪剛(初参戦)(チーム・アライアンス)

これも予想は難しいなぁ。
高阪に勝って欲しいけど、さすがにブランクあるだろうしなぁ。
に対してウォーターマンはPRIDEでランデルマンを倒してのってるしな。
ここはウォーターマンが終始上に乗って判定勝ちというところが順当かと。
高阪のセコンドに誰がつくかも楽しみかも。

■ メインイベント ライトヘビー級戦 5分3ラウンド
近藤有己(パンクラスism)vsエバンゲリスタ・サイボーグ(シュート・ボクセ・アカデミー)

近藤リベンジロードの第一歩ですな。
冷静に見てサイボーグの方が強いと思うんですが、どうでしょう。
打ち合いになったら、きっとサイボーグのほうが分があると。
では近藤はそんな相手にグランド戦に持ち込むのか?そこが焦点でしょう。
ていうか、持ち込めるのか?という風に言った方がいいのかも。
それはつまり、
レスリングはどこまで上達しているのか?
ということで。
ここんんとこの近藤はテイクダウン待ちでそれを潰してパウンドを叩き込む、あるいはスタンドで決着をつけるという試合を中心にしてたわけだ。
じゃあ、スタンドで勝てない、かつテイクダウンを狙ってこない相手に対してはどうするか?
自分からテイクダウンを奪ってパウンド落とすしかないよね。
実は菊田戦なんかではそんな動きは見えてた。コーナに押し込んでのタックルなんかが見れてた。
それをスタンドで上位に立つ相手に対してできるのか?

ともかく、シウバ戦を通して近藤はどう変わろうとしているのか?それを見れる一戦だということだけは間違いないでしょうね。

で、オレの予想…

近藤はKO負けするような気がします。
うんなんとなくだけど。
変革の中の選手はもろいです。
もし変わっている最中でも尚サイボーグを倒せる様な選手だとしたら、彼はきっと神です。

【パンクラス】マッケンジーから一言!

GracieFighter.comより
無名の強豪、マッケンジー。強豪クラスと戦うのはスティーブリング以来かもしれないが、きっといい戦いをしてくれると信じている。
ていうか、郷野を食っちまうくらいの強豪であることを望む。

Tim Mckenzie vs. Akihiro Gono

Tim Mckenzie will be replacing David Terrell on the November 7th Pancrase card to fight Akihiro Gono. Gono is the #2 ranked Pancrase fighter in the 199lbs weight class and with 37 fights under his belt he is by far the most experienced fighter Mckenzie has yet faced. Mckenzie (10-1) states "I am very excited about fighting in Japan and happy to be fighting for the Pancrase organization. I hope to represent myself and my team well to the Japanese fans"

11/7のパンクラスのデビッド・テレルと郷野聡寛のカードはティム・マッケンジーへと変わりました。パンクラス199lbs(ライトヘビー)級2位のランカーで37戦を経ており、マッケンジーの戦歴とは比較になりません。マッケンジー(10-1)はこうコメントしています。「日本で戦う事は本当にエキサイティングでPancraseで戦う事ができてとても幸せだ。日本のファンに私自信と私のチームの素晴さをみせれればと思う。」

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